親父山(足慣らし登山)

梅雨の真っ最中、山行きが3週間もあいたので待ちきれずに晴れていそうな宮崎県の山を選んで登りました。予想通り雨は降りませんでしたが、梅雨独特の湿った空気のため1000m以上の高さになるとやはりガスがかかりました。残念ながら障子岳までは行けなかったものの親父岳でしっかり汗を流し久々の山を楽しみました(いい足慣らしになりました)。
写真は途中引き返しのため、今回は少なくてスミマセン!
時間は、親父山まで1時間43分、お昼4時間30分下りは1時間40分でした。
下山後の温泉は高森温泉館です。

親父山・障子岳登山口‏(‎8:55:08) ヤマボウシがきれい(オオヤマレンゲは散っていた)
第一の渡りです(四カ所渡る) 手作りの標識がかわいい
急登を上り終えホッ! 新緑が濃い
かなり汗をかいて疲れた顔が見える 黒岳への分岐(1分で親父山です)
親父山(1644m)10:43:10クリックしてね名前の由来:
親父とはクマを意味しかつてはツキノワグマがいたとか
1644mの頂上は寒いくらいだった
ちょこっとガスが晴れて障子岳方面が見えるが 白い闇では面白くない(のと体調?)ので下山開始
かなり下りてきた この後たっし~がちょいとハマった
阿蘇モンさんの的確な指示 障子岳まで行けなかったがいい汗をかいた(‏‎13:55:40)


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