皿山(「おふ会山想」を懐かしむ会)
土・日はまた30℃を超える暑さ、でも阿蘇は涼しかった。買物と温泉(「木の香湯」回数券で500円)をすまして『巣亭43』へ、今年は定員オーバーで10人になったがヨシムラさんにマットを準備してもらいました。馬刺し・刺身~お弁当、締めは沖縄そばをご馳走になり満足(もちろん二次会もあり)、たっし~がいないのでその分までしゃべりすぎてしまいました(ゴメンなさい)。
「旧おふ会山想」は残念ながら持ち主が近くにいないため朽ち始めていました。
翌日は天気も良く11人で元気に皿山へ、ミヤマキリシマは盛りを過ぎていたものの爽やか登山を楽しみました。
下山後のランチは「ちきゅうや」です(ヨシムラさん、ありがとうございました)。
時間は古坊中から皿山頂上まで(ピーク経由)で2時間05分、下りは(もぐもぐタイムを含み1時間20分です。
今日の温泉は小山旅館(500円)。



宴会の始まり、→をご馳走をご覧ください。
馬刺し・刺身はヒサドメさんの裁きと盛り付けです。
 
 
翌朝、巣亭43からの風景 写真を撮って出発(‏‎7:09:52)
古坊中に車を置いて(バックは杵島岳)   烏帽子岳を右にスタート(‏‎8:06:08)
トイレを澄ましてスッキリしたところで山へ 所々にミヤマキリシマが残っている
右折して登山道へ ミヤマキリシマ超しに烏帽子岳を見る
こちらは今から上る「名も無きピーク」 日はさしても風が吹くと心地よい
長~い行列で 黙々と登っている
稜線到着 「名も無きピーク」(右)を目指す(遠くは俵山)
「名も無きピーク」到着 御竈門山(左)と烏帽子岳
皿山頂上と外輪山 Uターンして頂上へ
皿山の肩 砂千里
正面の頂上を目指す 斜面にピンクが見える(満開ならさぞきれいだったのに)
頂上(1303m)(‏‎10:13:48)clickしてください ランチ場所でもぐもぐタイム(サンダーギーを頂く)
下山道から見る皿の肩(右)からピークへの稜線 右折して砂千里へ
登山者がずらり 砂千里入口(後はルンルン)
下りてきました お疲れさまでした(‏‎11:29:44)


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