仰烏帽子山(福寿草と霧氷)

予報は、朝は少し雨が残るも後に晴れと福寿草観賞には打ってつけの天気でしたが、頂上付近はガスで展望はきかず霧氷観賞となりました。花はお日様の日差しを受けて輝いていて、特に初体験の二人は大喜びでした。
時間は、頂上まで2時間(ランチ50分)、下りは(仏石経由で福寿草鑑賞時間を含め)2時間40分でした。
帰りの温泉は
東陽交流センター せせらぎ(500円、シニア・70歳以上は300円)です。

第二駐車場登山口(‏‎7:59:22) 仰烏帽子山(正面)が見えた(少しガスっています)
仏石方面への分岐(山頂へ向う) 福寿草が開きかけている


林の中を抜けて(←)
仏石への分岐到着(ここから頂上に向かう)
今年は雪が無い 細道を抜けてホッ!
風穴の前で 霧氷が現れる


霧氷ロードを抜けると
そこは1302mの仰烏帽子岳頂上だった
(‏‎10:10:26)
クリックしてください
頂上の霧氷 左に同じ
風を避けてランチ 仏石へ向けて出発(11:09:56)
ガスが濃い(なかなか晴れない) 下りは慎重です(今年は転ばず)
仏石への分岐到着 見えないけど仰烏帽子山頂上をバックに
仏石 ここを下ると福寿草の群生地です(じっくりご覧下さい)
福寿草の中でパチリ 名残惜しいが下ります
青空も広がってきた 今年も満足(‏‎13:58:48)

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